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いま富山わる

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PROFILE​

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YOSHIDA TOYOFUMI

吉田 豊史

​よしだ とよふみ

昭和45年4月10日富山市石金に生まれる。 A型 180cm 80kg

​■学歴

徳風幼稚園

富山市立東部小学校

富山大学教育学部(現人間発達科学部)附属中学校

富山県立富山中部高等学校理数科

早稲田大学法学部 卒業

大学卒業後、富山へ戻り、硝子メーカーへ就職。

起業を決意しサラリーマンを辞し、県議2期目となる父の選挙を手伝う。その後、有限会社を立ち上げEST CAFE、豆腐製造を手がける。熱い志を胸に政界へ進出。

平成19年4月、富山県議会議員選挙にて初当選。

平成26年、衆議院議員総選挙に富山県第1区より出馬、比例復活にて当選を経て、今年令和3年4月の富山市長選に出馬表明。

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ひらくつながるスマートシティ

5VISONS

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01.危機管理・防災

自然災害、交通災害、そして新型ウィルス感染症、目の前の危機対応では、広い視野と適切な決断の積み重ねを、継続して行い続けると共に、情報提供と英知の結集をオープンにしなければなりません。また安全で安心できるまちづくりのためには、何より備えが大切です。起きたことにもその事実をスピーディー、オープンに検証して教訓を捉え、より柔軟な想像力を発揮し、優先順位を導く感性も必要です。進むべき方向をしっかりと決める、リーダーの先見性と覚悟が求められます。

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02.世界を見据えた富山人の育成

グローバル化が進む社会にあって、優秀な人材を富山に留めておくことは難しいかもしれません。発想を転換し、より積極的に世界で活躍できる人や企業を育てることを大切にします。富山で育ったことで世界がより身近になる、というひとづくり環境の構築を目指します。語学習得、ITリテラシー醸成、先進技術との接点、豊かな人格形成、を行政主体で推し進め、富山のひとづくりが国際社会へ大きく貢献していく新しい道を築きます。

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03.富山のアイデンティティ 豊かな自然と共に生きる

脱炭素社会に進む世界の中で、CO2削減のための技術革新はもとより、すでに豊かな自然を有するここ富山において、自然への敬愛と同時に、自然とひととの共存をより積極的に考えます。自然を活かしていくことと健康づくりのリンク、自然環境保護と心身の育成やこども教育とのリンク、そして自然から得られるエネルギーへ転換していく取り組み、自然との共生の仕組み作りは、わたしたちの社会が未来へと続いていくための重要なテーマです。

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04.人が集う 人が繋がるまち

アート・カルチャー・スポーツ・マーケット・フード、さまざまな要素がたくさん揃っている富山は特別な都市といえます。活力あるまちづくりのために、「人が集う場」がとても重要です。人が集うことは、人と人とのつながりに続いていきます。今一度これらを整え、磨き、育てることは、次の富山を形作ります。もちろん、感染症対策などのあらゆるリスクに留意した上で、しかし段階的・継続的・発展的に、集いの場を維持し創出していく。このことにしっかり取り組んでいかなければなりません。

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05.「地域」「世帯」への取り組み

市民と行政のあいだには、組織、地域、世帯、個人といった、様々な繋がり方があります。「世帯の多様化」が急速に進み、市民のための行政サービスが適切に行き渡らないのが現状です。今一度、市民と行政の繋がり方としての「世帯」をどのように捉えていくのか考え、「個人」と同様に尊重しながら、その意義を再構築していきます。そして自助共助公助の役割やバランスを取り戻すためには、「地域」のチカラが弱体化している社会において、今一度「共助」の仕組みを創出する。未来へ繋がる行政を考える上での大切なカギとなります。

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PROMISE

わたしの約束

 

01

02

03

市長報酬50%カット

女性副市長の公募

働き方イノベーション

カット分を次世代のまちづくりのために活用。(使途明示)

生活する市民の視点から市の施策・予算・人事を評価

リモートワーク、カーボンニュートラル

社会の実現、子育て、地域再興

04

05

議会との緊張感ある

信頼関係構築

リスペクト×リスペクト

市民の代表である市議会、

その改革をフルサポート

市政のリーダーは業務を担う方々をリスペクト、行政は市民をリスペクト

相互がリスペクトし合える関係構築

 
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ACTIVITY

​国会での活動

・衆議院議員(2014~2017年)

・安倍首相(当時)との予算委員会質疑(NHK放送)

・菅官房長官(当時)との平和安全特別委員会質疑

・麻生財務大臣との財務金融委員会質疑

・稲田防衛大臣との安全保障委員会質疑

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GREETING

​あいさつ運動

いつでも、どこでも、だれにでも

富山市内で長年カフェを経営し、人と人との繋がりを強く実感しています。平成18年に自分の住む街、人の魅力を感じるために毎日「あいさつ運動」を始めました。ここが私の政治活動の原点です。

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HISTORY

​沿革

20歳

​平成2年、大学在学中にシアトルへ語学留学 (1年間) 
多くの人と交流を深め、改めて世界の広さを知る。

23歳

大学卒業後、富山へ戻り、硝子メーカーへ就職。
海外事業にも携わり、ビジネスの奥深さを学ぶ。

起業を決意しサラリーマンを辞し、県議2期目となる父の選挙を手伝う。

29歳

平成11年、ガッツワークス有限会社を設立。

翌年カフェブームに先駆けて、富山市にEST CAFEをオープン。
EST [エスト] = 最上級、をテーマに様々な商品を企画・販売。EST CAKES など展開中。

33歳

平成15年、富山JC魅力あるまちづくり委員会 サクラマス放流

35歳

平成17年、豆腐製造を始め、毎朝豆腐を作る。
「まるまるとうふ」は、引き売り等で話題。

36歳

平成18年、熱い志を胸に、政治の道を選択。
平成19年4月、富山県議会議員選挙にて初当選、県議会議員となる。

42歳

平成24年、信念の下、衆議院議員総選挙に無所属候補として出馬。

44歳

衆議院議員総選挙に富山県第1区より出馬、比例復活にて当選。

50歳

令和2年、来春の富山市長選に出馬表明。

OTHERS

​その他の活動

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EST CAFE

サラリーマン時代の海外事業に携わる中で北米のカフェに出会い、EST CAFEを起業しました。カフェは「人が集う場」「人と人とがつながる場」、いろんなことやいろんな人の想いを話して、お互いのことをリスペクトする場です。他愛のない話から「ワクワクする富山」のアイデアや、イノベーションの一歩が始まるかもしれません。またコーヒー豆は世界中からこの富山にやってきます。いわばグローバル化の体現です。同時にスモールビジネスの現場の経営者であることは、ビジネスのつながりや経営支援だけでなく、「働き方」を考えること、市民の目線を持ち続けることにもつながっています。

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​家庭菜園

手をかけた野菜を子どもに食べさせたいことから始めた家庭菜園ですが、野菜や緑に親しんでいるとホッとします。水やりが気分転換になったり、収穫がうれしかったり。まさにクオリティーライフの向上。お財布にもちょっと優しい。そして食べ物や緑のことから「消費者視点」はもとより生産者の視点の「農と食」「農林水産業と地方創生」を考えたりもします。豊かな自然を持つこの富山市で、「現場から」この先にある未来につなげていきます。

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